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聖徳 ミミズクとフクロウ

電 撃文庫で大賞をとった紅 玉 いづき氏の『ミミズクと夜の王』をようやっと読みました。


泣いた。


めっさ泣いたあああああ!!



話としては、はっきりいって


『ミミズクは夜の王と出会いました。めでたしめでたし』


であらすじは事足ります。

ぶっちゃけ、本気でそれだけの話です。


しかし、それだけの話だけに、逆に泣きました。


ひねりも何もないストレート具合故に泣きました……っ!!



コレに関しては、ともかく読んでみろ、話はそれからだ!! しか言えないのが口惜しいです。


まあ、ただ、私はボタ泣きしたけど、あとは感性の問題だと思うので、結構ラノベを読みなれた人なら読んだ後、感想を共有できるかなと逃げ道を残しておく私は後ろ向きに全力疾走することだって得意です。
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